ナスD黒い染料が漂白剤で遂に落ち元の肌色に!そしてナスDこと友寄隆英の嫁は森崎友紀!?

2017年10月14日(土)18時30分から生放送の『陸海空 地球征服するなんて』でなんと落ちないはずの黒く染まったナスDの肌が元の色に戻る!!そもそもナスDって誰??なぜ黒くなったの???嫁はあの料理研究家?いろいろ謎の多いナスDに迫ってみた。


そもそもナスDって誰?

ナスDの本名は友寄 隆英(ともより たかひで)です。テレビ朝日総合編成局制作1部所属のテレビプロデューサー・演出家です。出身はその喋り方からも想像できるように関西の兵庫県です。
ナスDは19歳からアシスタントディレクターのアルバイトを始め、フリーディレクターを経て2003年にテレビ朝日入社します。
2010年には、ゼネラルプロデューサーに昇格し一部の番組で担当し、2010年に放送したスペシャルドラマ「特別編『毒トマト殺人事件』」では監督・脚本・編集を担当している敏腕プロデューサーです。
2017年から放送されている、この旅バラエティー番組「陸海空 こんな時間に地球征服するなんて」ではゼネラルプロデューサーとして番組制作を統括する傍ら、部族アースの取材ディレクターも担当し、破天荒な行動や言動から人気を集め、出演者より目立っていて今ではナスDが視聴率を直接持っていると言っても過言ではない。

特に番組内ではナスDによるグルメレポは凄い!他の料理番組と違い、リアルになおかつ想像が容易に出来るような表現で伝わるように話してくれる。また、ナスDはギターも歌もうまい!番組では一曲まるまる歌うナスDが放送されるくらいだ。


なぜ黒くなったの??

2017年5月2日放送分でタトゥーの原料の強力な染料となるウィトという果物の汁を、シピボ族の女性の「美容に良い」という言葉を信じてしまい、取れないとは知らず全身に塗りたくったため全身真っ黒になってしまった。

染料を塗った後の色がナス色に見えることから、番組内では「ナスディレクター」(略称はナスD)と呼ばれることとなった。

2017年10月14日放送分では現地の女性に少量の水に漂白剤と洗剤が入った液体をしみこませたタオルで拭いてもらった。すると、普通に洗っても取れなかった色がみるみる取れていった。さらには洗面器に顔面を突っ込み、顔もゴシゴシ。「長かった…」「正直、ちょっと寂しい…」と言いながらも、元の自分に戻れて大喜び。これには視聴者も度肝を抜かれた。

番組ではリアルタイムで視聴者からのtwitterでのいろいろなツイートがテレビ下に出てくる。これによって全国の視聴者が今のリアルな気持ちを発信できるのである。

嫁はあの料理研究家?

何とナスDこと友寄隆英の嫁は森崎友紀であると判明。

これは業界内では有名な話だがナスDはもともと裏方だったため報道されることではなかったのだが、この番組で誰よりも人気で有名になってしまったナスDはもはや芸能人より芸能人だ。

あんなに綺麗で料理上手でピアノも弾ける奥さんなんて羨ましいの一言!

これからもナスDの動向には期待したい。



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