元手1万円を30万円に!で今からでも仮想通貨で稼ぐことに成功した話!

そもそもそんなおいしい話はないなんて疑っている方も多いでしょう。
1万円が30万円なんて倍率で見たら30倍ですからね。
もちろん普通に仮想通貨を買って30倍になるまで待つという話ではありません。
仮想通貨で証拠金取引(FX)をするのです。

まず仮想通貨の証拠金取引(FX)とは?

bitFlyer(ビットフライヤー)やGMOコインなどでは、取引所でのビットコイン現物売買と似たようなトレードができます。
bitFlyerではこのサービスを「bitFlyer FX」、GMOコインでは「仮想通貨FX」と呼んでいます。
仮想通貨の証拠金取引とは何かというと「ビットコインでFXができる」ということです。
簡単に言うと持っている資金の何倍もの取引ができるということです。



実際に取引をしてみた!

まず手始めにbitFlyer(ビットフライヤー)のFX=bitFlyer Lightningで15倍のレバレッジをかけて売り注文から入りました。
これがFXの最高の醍醐味です。
普通なら買う→売るというのが基本ですが、bitFlyer Lightningを使うことによって売り→買いという選択肢が増えるのです。
買って上がれば売り、また売りから入って下がれば買い!という風にいつでも取引のチャンスが眠っています。
しかも15倍のレバレッジをかけているっていうことは1万円で15万円分の仮想通貨取引ができるのです。
つまり、今(2018年4月10日現在)なら約5万円で1Bitcoinの取引ができるのです。
もちろん落とし穴もあって上がるときも15倍ですが下がるときも15倍ということです。
ただbitFlyer Lightningでは証拠金が50パーセントをきると自動でロスカットしてくれるので最悪でも資金は半分にしかなりません。
これをうまく使って稼いでいくのです。
とくに最近は下げトレンドが続いているので、売りから買いという手法で利益を出しています。
とくに急に上がるのを待って、上がりきったと判断したら売り注文!そこから下がれば利確!という風に毎日少しずつ利益を生みだして結果2週間で30倍を達成しました。
元手が1万円で始めたので遊び感覚でやっていたのがよかったのかもしれません。
そして自分で取引のルールを決めておくのがいいと思います。私が決めたルールでは、

  1. 資金の50パーセントで取引をする。1万円が元手なら5000円分を15倍のレバレッジで!これによりロスカットの幅を増やす。
  2. 一回の取引利益が20パーセントを超えたら利確!深追いして反発するとすぐマイナスになるので。

このルールを感情的になって無視してしまったときはマイナスになることが多く続きました。
自分ルールを最初に決めておくことで感情的にならずに済む場合もあります。

実際元手が1万円だったから30倍になっただけで、元手が100万円などで最初から取引をしていたら感情的になって失敗していたかもしれません。

皆さんもなくなっても大丈夫な額で適度に取引を楽しんでみたください。


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