小室圭さん、ずっと“身銭を切らない人生”を送っていたことが判明! “ジゴロ圭”に財テク本出版オファーも!?

秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚が延期となった小室圭さんが、8月から3年間、ニューヨーク州の弁護士資格取得を目指し、フォーダム大学のロースクール(法科大学院)に留学することとなった。大学ホームページによると、1年間の授業料は約6万ドル、日本円にして660万円以上。これに教材費や生活費、健康保険料などが加わり、モデルケースでは1年間の留学費用は9万ドル(約1000万円)を超える。

小室さんと言えば、眞子さまと婚約後に実母・佳代さんの“430万円借金トラブル”が発覚。告発したのは佳代さんの元婚約者男性で、金銭トラブル御法度の皇室のことを考えれば、ただちに返済すると思われたが……。

「小室さんと佳代さんは、430万円は借金ではなく『贈与にあたる』と主張し、借金を踏み倒す気満々です。仮に元婚約者が訴訟を起こしても、念書の類は存在しないので、返済義務の立証は困難とみられます」とは週刊誌記者。

パラリーガルとして都内の弁護士事務所で働く小室さんの年収は300万円ほど。多くのメディアは分不相応な生活ぶりを糾弾しているが、よくよく調べてみると、小室さんはこれまでの人生でほとんど身銭を切っていないことが分かる。例えば、親子が暮らす神奈川県内のマンション。数千万円のローンも、名義人の父親が自殺したことで「ローンそのものの返済はチャラになった」(同)。大学の学費や留学費用は前出の婚約者男性が支払い、今回の渡米費用も勤務先の弁護士事務所が大半を負担するという.

「弁護士事務所の所長さんが勉強熱心な小室さんを高く買っている。渡航費用に加え、向こうでの家賃、年間数十万円の教科書代は全額負担するそうです」(女性誌記者)

さらに8月から通う米フォーダム大学ロースクールでは今月5日、ホームページ上で「ケイ・コムロ、プリンセスマコの婚約者が入学へ」と題する文章が掲載された。そこには「年間5万9500ドル(約660万円)の学費は奨学金により全額免除する」と書かれている。前出女性誌記者は「日本のロイヤルファミリーが入学することを学校の宣伝に使いたいようですが、早とちりにも思えます。婚約は延期されており、破談の可能性も残されているわけですから」と話す。

とはいえ、小室さんにとって学費の全額免除はこの上ない朗報。一般紙の宮内庁担当者は“身銭を切らない人生を送る“小室さんを次のように形容する。

「ひと言で言えば、ジゴロですね。眞子さまや弁護士事務所の代表、元婚約者がそうであったように、勉強熱心で礼儀正しい小室さんにほだされる人は多い。みんな助けてあげたくなってしまう。天性の才能なのかもしれません」

そう考えると、年収300万円でありながら、大半を貯蓄に回せている可能性が高い。最近では「ジゴロ圭」の生き方に目をつけた大手出版社が財テク本の出版オファーを出しているとも言われる。弁護士よりもソッチ方面にいった方が成功する気もするが……。

※画像は、『サンデー毎日増刊 おめでとう眞子さま 小室圭さんとご結婚へ 眞子さま 佳子さま 悠仁さま 秋篠宮家の育み 2017年 9/30号』毎日新聞出版



関連記事

BTS関係者が在韓被爆者に謝罪 協会は日本への不満も

キムタクと2ショット解禁 コウキを操る工藤静香のシタタカ戦略

加藤浩次がBTSらの非常識さを批判「歴史認識がなっていない」

BTS、騒動に謝罪も“原爆看板持ち込み”怪情報も噴出で収拾つかず!

【衝撃報道】ワンオクTomoyaが“淫行報道”で謝罪「未熟な人間だったと反省」

超人気ユーチューバ―、「GLAY」TERUの娘だった メイク動画で登録者35万人

コメント

コメントを返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です