後藤真希と松浦亜弥は犬猿の仲だった 楽屋で「直接対決」も

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後藤真希と松浦亜弥は犬猿の仲だった 楽屋で「直接対決」も

  • 後藤真希が2日の番組で、松浦亜弥とは当初、犬猿の仲だったと告白した
  • ライブの楽屋で「あたしさ、あなたのこと嫌いなんだけど」と伝えたことも
  • 松浦から「あたしも嫌い」と言われたが、その後、なぜか仲良くなったという




元「モーニング娘。」でタレントの後藤真希(32)が2日放送の日本テレビ「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)に出演し、これまでの“やんちゃ人生”を告白した。

現在、2歳と1歳の2児の母親のゴマキは、東京都江戸川区出身。区立中の学生だった頃は、東京・六本木の平尾昌晃ミュージックスクールに通っていたといい「中学の入学式に髪を赤に染めて、ルーズソックスで行ったら、即3年生に呼び出された」とやんちゃぶりを告白。13歳で「モーニング娘。」のオーディションに合格し、人気を二分していた松浦亜弥(32)とは当初、犬猿の仲だったそうで、ライブツアーで同じ楽屋になった際は「2人しかいなかったんですけど、本人に直接、あたしさ、あなたのこと嫌いなんだけどって伝えた」と明かした。さらに「そう言ったら“あたしも嫌い”って言われた。(場所は)中野サンプラザでした。でも、嫌いながらも、松浦のやっている仕事は尊敬しているっていう話になって、なぜか知らないけど仲良くなった。今では、困ったことがあったら相談する仲になった」という。

また、生まれ育った江戸川区で今も暮らしていると言い、同区内の行きつけの洋菓子店、立ち食いそば店、レストラン、激安スーパー、もんじゃ焼き店などを紹介していた。


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