BABYMETAL、YUIMETAL脱退後の行方は? グループの“アイドル性”担った功績を振り返る








昨年12月に体調不良が理由で彼女がユニットの活動から離脱して以降、BABYMETALは、SU-METALとMOAMETALの2人にダンサーを加えた形でライブを続けてきた。また、彼女たちのメイクは濃くなり、衣裳もゴス色をいっそう強めたより黒っぽいデザインになった。2人ともまだ若いけれど、ビジュアルイメージがかなり変化し、大人っぽくなった。

ユニットへのYUIMETAL復帰が消えたことで、この路線はさらに強化されるのだろう。というか、仮にYUIMETALが在籍したままでも、変化は避けられなかったはず。メンバー全員が10代前半だった頃に結成されたBABYMETALは、ヘビーメタルを演じるにしては幼いというミスマッチ感の面白さから出発した。だが、ライブ経験を積み、SU-METALの歌唱力やYUIMETAL&MOAMETALのパフォーマンス力が向上し、海外進出も果たす過程で当然、年齢は上昇していった。次の展開を考えるべき時期と、YUIMETALの脱退決断が重なった。そんな風にみえる。

今回は、YUIMETALのいた時代のこのユニットをもう一度ふり返ってみたい。

BABYMETALは、アイドルグループ・さくら学院の重音部として2010年に結成された。3人は後にさくら学院を卒業してBABYMETALに専念するようになり、国内で人気を獲得するだけでなく各国でライブを行い海外での知名度も高まった。彼女たちが注目された理由が、アイドルとメタルの融合というコンセプトであったことは間違いない。

過去にもアイドルがハードロックやヘビーメタルの要素をとりいれた例はあったが、BABYMETALのやりかたは徹底していた。最初のシングル曲「ド・キ・ド・キ☆モーニング」は、タイトルからも想像できるようなアイドルポップス的なボキャブラリーの詞とメロディの曲だった。それが重いギターリフやバスドラムの連打で彩られ、メタルのアレンジになっていたのである。あまりにも強引な融合ぶりで興味を引くサウンドだった。以後もこのユニットは、アイドル+メタルの発想に基づき、あの手この手の融合を実践する。

BABYMETALは、SU-METALの伸びやかな歌声と、YUIMETAL&MOAMETALのScreamと呼ばれる合いの手&ダンスの組み合わせからできていた。「ド・キ・ド・キ☆モーニング」やその続編的な「ウ・キ・ウ・キ★ミッドナイト」などは、アイドル的な曲をメタルにアレンジするパターンだったが、3人の役割分担を確立したのは「ヘドバンギャー!!」、「イジメ、ダメ、ゼッタイ」といった楽曲だろう。ドラマチックなシチュエーションを歌うSU-METALにYUIMETAL&MOAMETALがコミカルに感じられる合いの手を入れる。前者のメタルサウンドに埋もれない力強い歌声の凛々しさ、健気さと、後者コンビのアイドルらしい可愛らしさと無邪気さの合体である。

振付に関しては「ギミチョコ!!」などが典型的だが、中央で歌うSU-METALに対し、YUIMETAL&MOAMETALが、両脇を固めるように、あるいはじゃれあってまとわりつくようにするのが基本形だった。SU-METALはポニーテールだが、彼女の二歳下であるYUIMETAL&MOAMETALはどちらもツインテールであり、姉と双子の妹のように見える演出になっていた。

また、「紅月」などSU-METALのソロ曲は、声の張りや伸びを精一杯聴かせる作りになっていて、アスリート的に力量を披露するものだ。一方、BLACK BABYMETALと呼ばれるYUIMETAL&MOAMETALのコンビ曲はラップ中心で、パパに戦略的に媚びる「おねだり大作戦」、2人で作詞作曲した冗談みたいな数え唄「4の歌」、乱暴な言葉で怒る姿おかしい「Sis. Anger」など、コミカルなテイストのものばかり。その意味では、BABYMETALのアイドル的な部分の多くを、YUIMETAL&MOAMETALが担っていたといえる。






機転がきいて愛嬌のあるMOAMETALに比べると、YUIMETALはおっとりした印象だがダンスにキレがある。身長差があった初期は姉貴分と妹分という色分けがはっきりしていたが、歳下2人の身体およびメンタルの成長で同格に近づいた。そういった側面はあったが、3人体制でいる間は、姉と双子の妹的な位置づけは維持されていたといえる。

ただ、海外進出を果たした後に発表された2ndアルバム『METAL RESISTANCE』では、1stアルバム『BABYMETAL』に収録された「ヘドバンギャー!!」、「イジメ、ダメ、ゼッタイ」のような健気さとユーモアを同居させた曲は減り、それぞれの方向性を曲ごとに振り分けていた。また、アルバムの核となった「Road of Resistance」や「KARATE」など、真っ当に前向きな姿勢を歌った曲が増えたのも特徴だ。

海外公演のセットリストでもそうした傾向の曲が中心となり、初期に日本で作られたBABYMETALのイメージとは力点が移動してきた。アイドルや萌えのカルチャーが当たり前に流通している日本と、メタルフェスのような海外の空気との差を意識して方向性を変えたのかもしれない。

そうした変化のなかで、YUIMETAL&MOAMETALはコミカルな合いの手を入れるよりも、ダンスでSU-METALのボーカルを支えることのほうが比重は大きくなった。「Road of Resistance」でステージ上の3人がそれぞれ旗を持って立つ姿など、姉妹というよりも同じ目標へ進む同志たちの風情だった。可愛らしさよりも凛々しさが優先されるようになったのである。だから、YUIMETAL離脱後のBABYMETALが、複数ダンサーを加える形でライブを行うようになったのは、それまでのユニットの流れを踏まえれば理解できることだった。

2014年3月1日のYUIMETALがステージから転落した武道館公演を、私も会場で目撃していた。当日はその後パフォーマンスに無事復帰したし、翌日の公演にも出演したので元気であることに安心した。そんな過去もあったので、昨年12月からの離脱は一時的なものだろうと思い、そのまま脱退につながるとは予想していなかった。

YUIMETALは脱退に関するコメントで「水野由結としての夢に向かって進みたいという気持ちもあり、今回このような決断をいたしました」と語っていた。双子の片割れ、同志の一人としての彼女とは違う自身の姿を、いずれ見せてくれるだろう。新体制になったBABYMETALも新たな道を歩む。それぞれの今後に期待するしかない。








世間の声

  • 始めた頃は、まさかここまで世界的な規模
    のグループになるとは本人も思ってなかっ
    ただろうし長くやろうとも思ってなかった
    だろう。これからの人生の方が長いし、
    ゆっくり治療してまた違った形で元気な
    姿を見せて欲しいな。

  • ずっとダークサイドのままではないと思うので今追加メンバーを探しているのではないかな。
    ユイメタルは今後は水野由結として頑張ってほしい。

  • ココはアイドルと言うか、、、バックバンドが本物過ぎるwので他のアイドルユニットと安易に比較する事はちょっと出来ない。。。

    それぞれの演奏パートにテクが入り過ぎててむしろそっちを楽しみにしてる人すら居ると思う。

    打ち込みの録音流して口パク疑惑もある所とかとは温度差と言うか距離感が凄く有る。

  • ユイちゃんの体幹がピシッと通ったキレのあるダンスと、モアちゃんのメリハリのあるダイナミックなダンス。可憐な人形と可愛いぬいぐるみが、お互いの個性を発揮しながら、それでいて息がぴったり合っている。そんな奇蹟がもう見られないのは残念ですが、ユイちゃんには、ゆっくり静養して力を溜めて、どんな形であれ復活されることを願っています。
    神バンドのメンバーと3姫には、信頼関係の絆がありました。新生ベビーメタルもその信頼と気概をもってこれからも世界と戦って下さい。
    4年前、イギリスのソニスフェアでいきなり数万人の前に立ち、はじめは「何じゃコイツ」みたいに見る本場のメタルファンを最後は虜にして「ベビーメタル!」の大合唱を起こしたあの奇跡はこれからも語り草になるでしょう。そんな世界発信が出来る実力と志を持ったグループは数少ないのですから、できればメジャーのメディアも背中を押してあげて欲しいと切に願います。

  • 最初は奇をてらって始めたことが受けたのかもしれないが、曲もいいし、バックバンドといい、ライブパフォーマンスといい、中身が本物だったからこそここまで世界で通用したのだから、こんだけ凄腕のバックバンドがいるのにもったいないし、メタル音楽愛好家としては、アイドルを卒業して、本物のメタルのバンド感を前面に押し出してでも続けていってほしいと思う。

  • ハードロックやメタルというジャンルに、
    女性が足を踏み入れようとする場合、
    たとえばスージーQのようにボーイッシュであったり、
    たとえばSHO-YAのように男勝りであったり、
    どうしても男性的な部分を出さないといけなかった。

    日本ではロック扱いのアブリル・ラヴィーンですら、
    海外のHR/HMファンの間ではPOPS扱いの中、
    ベビーメタルのスタイルは、
    あまりにも衝撃的で魅力的だったのだと思う。

    日本のアイドルと比較して、
    彼女らを色物や失敗と馬鹿にする輩もいるが、
    そもそも比較する対象では、
    すでになくなっている。

    そして何より凄いことは、
    これまで日本のミュージシャンが、
    海外に挑戦するさいに、
    英語の歌詞への変換を与儀なくされ、
    日本的な表現ができず、
    創作に苦しんだ事などどこ吹く風で、
    へいちゃらで日本語のまま、
    そのパフォーマンスが受け入れられている点。

  • MOAMETALの位置がいっそう微妙になっていくだろう。KOBAの考えかた一つだろうがSU-METALを浜田麻里のようにボーカルとバックバンド として行くのか、あくまでアイドルでMOAMETALと追加メンバーでやるのか本当の岐路に立っていると思う。MOAMETALの歌声もかなりのものだし、ちっさい頃見せてたバラエティ力もなかなかのものだし 今の状況はもったいないなぁと自分は思います。

  • BABYMETALのダンスはものすごくハード。これを90分続けるのは並大抵のことではない。YUIMETALは腰や首を痛めたことが何度もあったし、体がもたないというのが脱退の一番の理由ではないか。

    MOAMETALは華奢に見えてすごく丈夫。

    それにしても、SUMETALがさくら学院を卒業する時、3人でBABYMETALをそのまま続けるかどうかの話が出た時に、YUIは乗り気でMOAは悩んだというが、悩んだ方のMOAが長く続けていることに、ある意味感動している。

  • ビックリだけど理解できるかな。

    たぶん、自分の想像以上にグループが大きくなりすぎたんだよね。なにせ欧米をまたにかけてライブするようになってしまったのだから。

    長時間の移動生活は精神的にも10代にはかなり負担だったと思う。

  • BABYMETALのファンです。
    水野さんには新たな夢に向かって頑張ってもらいたいです。
    同時に、BABYMETAL自体ここでピリオドを打つのもありかな、と思うえなくもないです。それはすでに2年前の東京ドームでの完成形を観た時にも感じました。

    SUーMETALは素晴らしいボーカリストですが、彼女はメタルをやるために生まれてきたのかと考えると、私には???です。
    一度しかない人生、恵まれた才能、もっと別の道もあるのではないかと思うことがあります。BABYMETALに彼女たちを閉じこめ続けるのはもったいないし、今はタイミングかもしれません。

     

  • さくら学院にいた訳ですから、水野さんはアイドルになりたかったんでしょう。ところが重音部の頃はアイドルとメタルの融合だったのが、どんどんメタル寄りに変わっていったんですから、そりゃ悩みますよね。
    自身で結論を出したのでしょうから、自分の思い描く姿を追ってほしいです。
    正直、新生べビメタではMOAMETALがその他大勢に入ってる感じるので、そこは最古参の立場をしっかり出してほしい。じゃないと今までの努力が認められてないように感じてしまう。

  • I.D.Zの頃に解散してそれぞれの夢を追うべきだった気がする。BABYMETALという名前が一人歩きし過ぎて自分達の夢を追うというより関わってる大人達の夢を背負わされてしまった感がある。3人は一連托生の想いで活動してきたと思うから相当辛い選択だったと思う。今となってはそれぞれの成功を切に願う。

  • なかなか異質な存在故に成長をうまく昇華した後の姿でも結構無理してる感じなんだよね
    個人的に日本のアイドル文化が欧米圏でビジネスとして成立すると思ってないし、価値観を共有出来るとも思えない、参加してるフェスや海外でベビメタ聴いてる層を見たら明らかだとは思うけど
    出来れば日本のアイドルファンは切り捨てるくらいの思い切った変革が欲しい

  • メタルにメロディラインがあってはいけないんでしょうか。そんなことはありませんね。BABYMETALは音楽に対してオープンで健全です。音楽の本質を考えさせてくれます。少女たちがよくあの楽曲スタイルで「何か」を表現しきれてるなとも驚きます。大人による「性の搾取」もありません。ところで、日本のヒット歌謡は男も女も「泣かせメロディ」中心。声をこねくった過剰表現に食傷気味。もちろんいい歌もありますけど。ただ革新性や知性は感じさせないので、ティーンエージャーレベルに迎合しすぎ。日本の80年代POPSにハマる外人も増えてきているように、今や洋楽だけがエライというわけではありません。それからBABYMETALの「BABY」にはもっと複合的な意味があることを知っている外人もいます。こん企画者、演者、チームは日本で初めてではないでしょうか。本当に素晴らしい現代の日本ならではの叡智が結集された作品だと思います。

  • ギターの藤岡さんは亡くなるし、YOUは脱退しちゃうし、いつまでもBABYとは言えない過渡期に来てるのかもしれないし。 まさに三重難だな。 ともかく、今が正念場なのかもね。上手く持っていかないとね。

  • 本当に素晴らしい功績を残したと思います
    誰も通ったことのない道を全力で走り壮絶に力尽きる姿はベビメタそのものですね
    ブレイク中からきれいな引き際を考えてるようでは世界中の人の心を揺さぶることもなかったでしょう

  • ファンは怒るかもしれないけど、もあちゃんも19才、他にやりたいことがあるなら辞めてもいいと思う。

    ゆいちゃんに代わる子を入れる意見もあるけど、もあちゃんとのバランスという点で、ゆいちゃんに代わる子なんているんだろうか?すぅちゃんと3人で歩んできた歴史も長いし、今から加わって2人と気持ちを共有できるかな?

    それを考えると、いっそのこと、すぅちゃんと全く新しい若い子二人を加えた3人、でリスタートしたほうがよいのかとも思います。

  • 今年は参加していませんが、昨年まではサマソニの常連でしたね。ボーカルの子とバックバンドがやたらと上手く、お客さんの熱狂ぶりがとんでもなかったことを覚えています。そして、彼女たちの年齢と共にスタイルを変えていくのは自然な流れではないかと思います。

  • 正直SUMETALと神バンドだけでやってもここまで売れなかったと思います。
    名前からしてダジャレみたいな名前で遊び心を前面に出しているので、お遊びかと思って聞いてみたら、楽曲もちらほら良いのがあるし、神バンドのテクニックは超絶だし、YUI・MOAのキャッチーな合いの手が日本の”KAWAII”として散りばめられ世界で受け入れられる変な中毒性を与えてくれました。
    ただのメタルじゃないBABYMETALというジャンルを作ってしまったんだと思います。
    その原動力となったYUI・MOAはどうしても欠かせない唯一無二の二人、掛け替えのない存在だったと思います。
    今後のBABYMETALはどういう着地をするか見守って行きたいと思います。
    水野由結さんの元気な姿もお待ちしてます。
    みんな頑張って!

  • 長年積み上げた結果の3人のレベルの高い息の合ったパフォーマンスだと思うからYUIMETALの変わりはいないと思うけど二人ダンサーの現状に少し物足りなさを感じてしまう。
    今後どう変化していくのか不安もあるが楽しみに応援してます。

  • 結成当時はかなり幼いグループといった印象だったけど、既に20歳前後になったし年齢に合わせて路線変更するのは必然だとは思う。しかもメンバーが抜けたりしたのなら尚更。一般的なアイドルグループとは異なるけど、MAXのように40過ぎても続けるのか、若いうちに解散するのかも気になる所。

  • 1番心配なのはずっとやり続けてきたモアちゃんと新加入のメンバーが同じポジションになってしまうのは可哀想な気がする

  • とにかくすごいの一言。ベビーメタルの存在は大きい。現在進行形の国内でのコンサートはすごい。これだけの存在をそろそろ国内のマスコミもきちんと取り上げ、紅白にも出してあげてほしいものだ。

  • この記事書いた人は他の記事と違いそこそこ詳しいなと思った。
    ただコンセプトが桜学園から派生した『BABYMETAL』だからなぁ。
    昔の世紀魔IIの様に終わりを決めていた方が現状より良かったと思う
    ドキドキモーニングもおねだり大作戦もBABYMETALの曲だが脱退以前からコンサートでやらなくなってる
    これも半分答え出してるようなモノ

    脱退どうこうよりプロデューサー側の完全な失敗だと思う
    初期から聞いていたファンにとって今の黒い冠スタイルはどう映るのだろうか。すくなくとも俺は痛々しくて映像は見てられない…。

    海外進出も想像以上に~?売れてる間は繋ぐというのは理解出来るけど
    それをやると今回の様に脱退みたいな事が出てくるわなぁ。

    年齢的にも『BABY』METALではない。
    みなに惜しまれながらも終わるって美学はないのか。

    そっちのほうが商業的にも……。

  • 幕張のライブを観た限りファンの心は「THE ONE」のまま。
    より結束されたようなすさまじい盛り上がりだった。
    もちろんYUI-METALの脱退は残念ではあるが本人が決めた道。
    BABYMETALを支えてくれた水野由結をこれからも応援するし
    何より新生BABYMETALを永遠に応援する。

  • 当時の衣装、当時の年齢のクローンのような
    別の三人組でするというのは?

    観客がタイムスリップした感じを出せれば。

    それでも観客を納得させるためには
    クローン組のパフォーマンスの高さが
    オリジナル組に遜色ない、または以上という
    担保が必要だと思います。

    途中からSUーMETALがボーカルに入っても
    いいかも。

    でもそれでいてクローン組の名前を
    しばらくは紹介しない、という…。

  • 小神様が亡くなったことも少なからず影響していると思います。世界中のメタラーから期待される存在となって、元々の夢である女優業への想いなど色々考えての卒業だと思います。
    おじさんはたくさんの夢を見せて頂きました。ユイメタルありがとう。
    今後は自分の夢に向かって頑張って下さい。

  • 水野由結として元気な姿が見られるのであればそれ以上の喜びはない。

  • そもそも始まりがやりたくて始めた訳じゃないことを
    理解してあげないと思いますね。
    それを8年もやって辞めたのだから立派じゃないかと思います。

    この後がどうなるか分かりませんが、もう「BABY」は売りに
    出来ない年齢になっていくのだから、以前のような
    はしゃぐような曲(ギミチョコのような)はやらずに
    しっとりとした路線で行くのでしょうか?
    新曲聞いた感じではそんな感じでした。
    これで個性が消えなければいいですけどね。

  • パフォーマンスも含めてのベビメタ。
    やはり2人体制は難しいかな。
    いきなりは厳しいのは承知の上で、新メンバーが必要な予感。

     

 

 






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